研ぎの流れに身をまかせ~


包丁研ぎ修理の依頼が溜まってきました!

新品の包丁には無い、持ち主の思い入れが見え隠れしてみたりします。

2017-4-17.jpg

どうして、こんな風に研いでいるのかな?
こんな風にしか研げないような構造なのか!!
などと包丁研ぎ診断wwしながら見ていくと面白いです。

僕が治せる範囲は修正して、受け取り後に研ぎ易いような構造作りを目指します。
だからと言って、劇的に研ぎ込むと使用感が変わってもなぁ~っと思う事も・・・。

本当は、持ち主が使っている所を見てみたいデス(^^)

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TATSUYA AOKI

Author:TATSUYA AOKI
大阪堺の包丁屋で働き、試行錯誤を繰り返す男です。

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